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BATTING

スイングを計測し、データで分解。ミート力・飛距離・再現性を、一人ひとりのフォームに合わせて引き上げます。

スイング解析打球速度計測個別フォーム設計
POINT

バッティングの3つのポイント

感覚に頼らず、数値で「今のスイング」を把握。だからこそ、伸びる方向がはっきりします。

01

スイングを見える化

スイングスピード・軌道・アタックアングルを計測し、感覚を数値に翻訳します。

02

飛距離を最大化

打球初速と打ち出し角度から、最も飛ぶインパクトを一緒に設計します。

03

再現性を高める

良いスイングを「いつでも出せる」ように、反復で動作を身体に定着させます。

MEASURE

主な測定項目

弾道測定器 Rapsodo(レーダーとカメラでボールの動きを追う機器)で、打球速度・打ち出し角度・推定飛距離・バット速度までを1球ごとに計測し、感覚を数値に翻訳します。トレーニング中はVBTデバイスで動作の速度も確認し、その日の状態に合った負荷に調整します。機器について詳しく見る

M-01

スイングスピード

ヘッドの速さ/Rapsodo

M-02

打球初速

インパクトの強さ/Rapsodo

M-03

打ち出し角度

飛距離を決める角度/Rapsodo

M-04

インパクト位置

芯で捉える精度

M-05

再現性

フォームの安定度

Rapsodoはピッチングの計測でも使用します。打つ・投げるの両方を同じ機器で数値化するため、成長の記録が一本の軸でつながります。

BODY

そのスイングを支える、身体の力。

フォームだけを直しても、それを支える身体ができていなければ再現できません。比治山大学と連携した科学的測定で、打撃に関わる身体の力も数値で確かめます。

01

巧緻性 — 思いどおりに操る力

ラダーを使った動作課題で測定。バットを細かくコントロールする土台になります。

02

筋パワー — 瞬間的に力を出す力

垂直跳び・立ち幅跳び、VBTデバイスでの動作速度で測定。打球を強く飛ばす爆発力の伸びしろを数値で確認できます。

03

平衡性 — 軸の安定

片足立ち(目を開けて・閉じて)や重心動揺計で測定。軸のブレはスイングの再現性に直結します。

04

柔軟性 — 大きく動かせる身体

長座体前屈や股関節の角度を測定。身体を大きく使えるかどうかを把握できます。

測定項目の全体像は測定・分析ページでご覧いただけます。

FLOW

うまくなる仕組み

測って終わりではなく、分析・評価し、トレーニングへ繋げ、再計測で成長を確認します。

01

体験

無料体験で今の課題を知る。

02

測定

能力をデータ化する。

03

分析

強みと伸びしろを抽出。

04

実践

個別メニューで反復。

05

検証

再計測で成長を確認。

まずは、無料体験から。

バッティングの体験・お問い合わせはこちら。あなたの「今の実力」をデータで測定します。見学だけでも歓迎です。